犬しつけの専門サイトです。現在準備中です。

犬のしつけに悩む飼い主さんのために、この子犬のしつけサイトを作りました。

はじめて子犬を買う方も、既に成犬を飼っている人も、「もっと愛犬にはお利口になってもらいたい!」と思うものです。しかし、犬のしつけは「犬だけをしつければよい」というものではなく、「飼い主さんも一緒にしつけ方を学ばなければならない」のです。

このサイトは、ジャパンケネルクラブ(JKC)、日本警察犬協会(PD)、日本シェパード犬協会(JSV)、公認訓練士の資格を持った「ドッグトレーナー」さんに色々と教えてもらいながら、ホームページを作っていこうと思っています。



犬のしつけ はじめ方

犬のしつけは、生後3ヶ月までの社会化期で決まってくると言われています。この時期は親犬や兄弟犬から群れの中で生きていく方法を学ぶことから始まり、飼い主さんに引き渡されてから、本格的に犬のしつけがはじまります。はじめは夜鳴きのしつけ、トイレのしつけからはじまり、無駄吠えのしつけ、他の人や犬に対してのしつけを行なっていくとよいとされています。


犬のしつけ グッズ

には、色々なグッズを用意することで、しつけやすくなります。犬が吠えたとき、いたずらをしたときには、天罰というしつけをするために、我が家では缶コーヒーの空き缶に、木ネジなどを入れてテープでふたをしたものを用意します。これを、吠えたりいたずらをしたときに、犬にぶつけないように近くに放り投げるのです。そうすると音に驚いて、吠えたりいたずらしたりする行動が止まります。犬からすると「悪いことをすると嫌なことがある」ということを覚えていくので、子犬のうちから天罰という方法でしつけてあげるとよいでしょう。


本当に犬のしつけに困ったら!

犬のしつけの入り方は、飼い主さんの知識や経験によって大きく変わります。もし、自分ではしつけができないと思ったら、子犬の年齢が若いうちに訓練士さんやドッグトレーナーさんに、犬のしつけをお願いするほうがいいでしょう。子犬を数ヶ月預けてしつけをする訓練所や、訪問トレーニングによって飼い主さんも一緒に犬のしつけを行ない、飼い主さんの知識と経験をつませてくれるドッグトレーナーさんもいます。どちらにお任せするかは、犬種や飼い主さんの都合によっても異なります。おすすめなのは、愛犬と一緒に犬のしつけを教わる方法です。


愛犬家向けオススメサイト

かわいい愛犬に犬服を手づくりする方法を学べるサイト

このサイトでは、犬服作りの初心者向けに、DVDで犬服を学ぶ教材を販売しています。同じ犬種でもそれぞれサイズが違うので、オーダーメイドの犬服を作る方法をマスターして、飼い主さんが自ら犬服を作れるようになれるようです。


今後、少しずつ作業を行い、サイト制作をしていきますので、しばらくお待ち下さい。